LINEの既読がない女を好きにさせる方法

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女性との関係を一気に逆転させるタイミングはいつ?

読了までの目安時間:約 8分
8位のブログが参考になりました⇒


前回では、"共感"の大切さと
ちょっとしたコツについて話しましたので、
今日は、教育についてお話していきます。



先日のおさらいをすると、
女性を口説くためには、


共感
教育
告白


この手順を踏む必要があります。



共感というのは、
自分に興味をもってもらうことであり、



教育というのは、
自分の価値を伝えることであり、



告白というのは、
好意を伝えることです。






そして、昨日お話しましたのは、、
あくまでも、共感がしっかりと
できるようになってから、教育に進むこと。



ということです。



これは忘れないでくださいね。



で、今日お話する内容はというと・・・・
教育についてです。



そもそも、自分の価値をつ伝えるってどういうこと?




例えば、極論になりますが、冷たくして、
女性が突然態度を変え出したりしたら、
教育がしっかり出来ているということになります。



多くの男性や、自称恋愛コンサルタントも
勘違いをしている人が多いのでお話しておきますが、



冷たくしたり優しくしたりして
感情を揺さぶるというテクニックを
聞いたことがあると思います。



もしかして、もう既に試しました^^?



もし、試されていたなら、
多分上手くいかなかったと思います。



上手くいっていたら、
恋愛で悩んでいないはずでしょうから。




なぜ、このテクニックが上手くいかないのか?




テクニック自体が机上の空論?



いえ、違います。



僕自身、突然冷たくして
女性を気持ちを強制的に引き付けるようなことも
何度もやってきていますので、



使えるテクニックであることには
間違いないんです。





でも、なぜ、失敗してしまうのか?




それは、このテクニックを使うタイミングが
間違っているからなんですね。




共感、教育、告白は
会っている時の会話でも当てはまります。



失敗してしまう人は、
冷たくしたり優しくしたりして
揺さぶりをかけるテクニックを、
共感の段階でやってしまっているんですね。




だから、失敗してしまうわけです。




教育の段階で出来てれば、
リアルの会話であれば、一気に関係が急接近し、
ホテルへ行けてしまう雰囲気になることだってあります。




そのぐらい、教育というのは、
破壊力があります。




共感がしっかりと
出来てればです。




昨日は共感の練習の方法について
お伝えしましたよね。



そして、教育に入るタイミングについても
少し触れましたので、



今日は、そのタイミングについて
もう少し深く掘り下げていきます。




教育で大切なのは、
焦らす感覚を持つことだと
お伝えしました。




ですが、これはあくまで心構えのようなものですので、
実際のタイミングについてはまだ触れていませんでしたよね。




実際には、どういうタイミングで教育に入れば良いのか?




ということなのですが、
相手の反応を見ながら、様子を見て
教育に徐々に移っていきます。



共感から教育に一気に
移るイメージを持たれていたかもしれませんが、



実際の話をすると、



出会った当初を


共感:10 教育:0



だったとすると、
女性と仲良くなっていくにつれ
少しづつ、


共感:9 教育:1

共感:8 教育:2



というように、共感と
教育の割合を変えていくイメージを
持つと良いです。




ただ、どのタイミングで、
教育の割合を増やしていくべきなのか?



やはり、ここが分からないことには、
難しいと思いますので、お話します。



女性とやり取りをしていく中で、
冗談交じりで好意を伝えることってあると思うんですね。



例えば、



「○○ちゃんって、本当に可愛いね。」
「ありがと^^」
「もう、結婚してください。」
「早い。笑」



というようなです。



こういう冗談交じりで好意を
伝えていると、時々女性がまんざらでもない
反応をする時があります。



例えば、ある程度会話が盛り上がった後に


「○○ちゃんと話してたら本当に楽しい^^」
「嬉しい(^ω^)」
「○○ちゃんは、俺と話してて楽しい?」
「楽しくなかったら、こんなにLINE続けてないよ(^ω^)」
「今、嬉しすぎて、空飛べそうになったよ♪」
「大げさ。笑」
「毎日話してても全く飽きないもん」
「ありがと☆」
「俺と○○ちゃんって、磁石みたいに相性良いと思わない?」
「かもね^^」

こういう会話の流れになったとします。




そうしたら、ここで教育を少しづつ
入れていきます。




というよりも、上記の会話の中で
教育は入れていますね。



「俺と話してて楽しい?」と聞いてみたり、
「相性良いと思わない?」と聞いているのは、
教育なんですね。




もちろん、共感の段階でこういうことを
聞くと、突然、レスポンスが悪くなったりするので、
どういう返事にせよ女性が笑ってくれてるイメージができる
関係をしっかりと作っておくことが大切なんですけどね。



ここで、反応の良い返事であれば、
さらに教育を続けていき、




返事が微妙であったり、
あまり乗り気でない場合は、
また共感に戻る。




LINEのやりとりは基本的に
これの繰り返しです。



女性の反応を皆がら、
少しづつ教育していくことによって


教育はまだ早いと判断した時は、共感に戻ることができ、
反応が良ければ、教育を続けることができるという、



どちらの展開にも対応できるように
ユーモアを使ったり、表現方法を
ものすごく優しくしたりするんですね。



そうすることで、フェードアウトの
リスクを防ぐことができます。




今日のお話は以上です。



教育のタイミングが分からない時は
是非今日のお話を思い出してみてくださいね。



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